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2019-09-09(Mon)

待ってました!マウントアダプター

出るぞ出るぞと噂ばかりが先行してて、なかなか発売されないニコンZのボディにキャノンEFレンズを付けるアダプター

これが遂に発売になってました!



自分の使用目的では、AFはどうでも良くて、絞りとexif情報だけ連動すれば良い

と言うのもマクロで使いたいのだ!

MP-E 65/2.8 1-5X マクロフォトのレンズを、ニコンZに付けて雪の結晶を撮る予定

マクロレンズも入手して無いので、まだアダプターも買いはしませんが、ファームウェアアップデートも簡単にできるようだし買って損はなさそう

オリンパスとパナソニックのマイクロフォーサーズ用は既にアダプターがあったのだけど、フルサイズで使いたくてマイクロフォーサーズは処分してしまった



いろんなメーカーのレンズを、いろんなメーカーのカメラに付けられるなんて、良い時代になりました

これで消費税が無くなれば、もっと良いのだけど・・・

はぁ、間もなく増税かぁ

貧乏人には、ますます厳しい時代になりますね




今日は、庭と畑の草刈りをして、暑さでバテてしまいました(夕方湧き水を汲みに行ってきました)

年々温暖化からの異常気象で、各地で被害が発生しています

温暖化を食い止めるためには、政府が動かなくても、一人一人が行動する事が大切です

エネルギー消費を抑えるだけでなく、無駄な物は買わない事も、温暖化を止める力になります

人間は考え行動する事が出来る生きもののはずなのに、温暖化を食い止める事も出来ないなんて、愚かすぎます

自分が生まれるよりもずっと前から、地球温暖化は言われ続けていたのに。。。
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2019-07-24(Wed)

印刷原稿に変換

涼し過ぎるくらいの美瑛です

今日は美瑛火祭の行われる日ですが、祭りは嫌いなので・・・(^_^;)


烏骨鶏たちの世話をして、部屋にこもって仕事中です

画像データを印刷原稿にするため、RGB⇒CMYKの変換を行っています

ただ単に変換すれば良いのかと思っていたのですが(今さらですが)、これが難しい

色がくすんだり、どぎつくなったり、濁ったりと、インクジェットの場合とは勝手がまるで違って困ります

淡い色のスッキリした写真や、モフモフの優しい毛並みを表現してる写真なのに、いざ印刷原稿の最終チェックに回すとオェ~

細かい調整を何十回とやっても、気に入った仕上がりには程遠くて困り果てました

RGBでプリントできる業務用プリンターのすばらしさを、今頃実感します



とりあえずRGBをLabカラーに変換して、明るめになる様にトーンカーブをいじって、そんでもってCMYKに変換って道をたどってますが、青やら赤やら、暗部の再現性やら、まぁまぁひどい事になってます

他の人の印刷物を見て、「ひどい色だなぁ」なんて思って見てる事もありましたが、いざ自分でやってみるとそういう風にしかならないんですね

ある程度の所で諦める以外にない!のがわかりました。

一体何日掛かっているのか…




さて、今年も気象も異常ですが、海の魚も異常のようです

例年なら来るはずの魚が来なかったり、いつもは来ない魚がやって来たり・・・

こんな異常な地球にしたのは人間なのに、今までのままの生活は出来ないと悟るべきです

政府が手をこまねいている間にも、個人で出来る事はやりましょう

使い捨てを止める

節電、節水に努める

食べ物を粗末にしない、捨てない

再利用できるものは、とことん使う

太らない

・・・

誰でもできる事ばかりです
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2018-03-20(Tue)

子どもの頃

子どもの頃、水たまりに出来た薄い氷を手にとっては、空に透かして見ていたものだ

手が汚れる、そんな事は考えないで、泥水の水たまりに出来た薄い氷を上手に持ち上げ、顔の前に持ち上げる

年輪みたいな模様や小さな気泡が輝いて見えた

虫や種が氷の中に入っていた事もあった

時々垂れるしずくが目に入ると、泥水なんで痛かったり・・・


今でも同じような事をやってます

美しいんでね


500px.comのKousuke Toyoseさんによる泡





溜まった水が凍ってできた氷なのに、なんでこんなに空気が入るんだか、不思議でならなかったし今でも不思議に思います

科学的にどうやって出来た、なんて答えを導き出そうとは思わないし、不思議のままでいい




これ、どうやって撮るの?と疑問に思う人がいると思うので、今日は撮り方を。。。

機材・・・デジカメ、レンズ・・・など、イラストを描こうと思ったのですが、面倒なので他の人の記事を参考にしていただこうとリンク張らせていただきました

http://www.k-ft.net/~kft1217a/00A.html

この記事中にあるマスターレンズ(カメラに直接取り付けるレンズ)に、自分は望遠レンズ(フルサイズの場合で200ミリ以上)

記事中の顕微鏡レンズ部分にあたる部分に、広角から標準系レンズをリバース(逆付け)して取り付けます

レンズ同士の付け方は、フィルターのネジを利用して、オス-オスアダプターで取り付けます。商品として、ケンコー等で販売されてます。

これはオスオスとメスメスが入っているのですが、メスメスはほとんど使わないと思います。個人輸入できる人は中国から買うと、同じような物が200円程度で手に入ります。

ケンコーの「OMリングセット 52mm」の場合は、レンズのフィルター枠が52ミリ以外の場合は、ステップアップリングやステップダウンリングを使って、オスオスアダプターに取り付けます。


ステップアップ(ダウン)リングは、主にケンコーとマルミが手に入りやすいですが、ケンコーの方が外周に滑り止めのギザギザがあって使いやすいです。

これだけで立派なマクロレンズに早変わり!倍率は1倍から5倍程度になりますが、レンズの組み合わせで変えられます

どのレンズを使うかは人それぞれなので発表はしませんが、わざわざ高いマクロレンズを使わずとも、かなりリーズナブルにマクロシステムを組む事が出来ます(安価に描写の良いおススメは、引き伸ばしレンズです)

先端に付けるレンズですが、ニコンの場合DR-6というアダプターを付けると、絞りをレリーズで動かせるのとフィルターが先端に付けられるメリットがあります

ペンタックス645のベローズシステムにも、フィルター枠のあるリングの付属が有ったような気もします

ほかのメーカーでも、先端に付けるレンズは古いものの方が絞りが動かせたりして便利!

それとカメラのセンサーサイズや付けるレンズにもよりますが、絞るとケラレたり、被写体までの距離が近すぎてレンズ先端を壊したりするかもしれませんので、気を付けて撮影してください

今日の写真は、氷は持ったままだと撮影できないので、自分より高い場所に氷を持ち上げ固定し、青空バックに撮りました



書くと簡単ですね

でもこのシステムにたどり着くまで、十数年掛かりました

試したレンズの数も、数えていませんが30本以上は組み合わせてます

いまだに気になるレンズは手に入れて、試しに使ったりしています

結果、楽に撮影できるのは、マクロレンズが一番(^_^;)

描写は・・・、楽しいのは・・・、これ考えると、やめられないんですねぇ
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2017-10-09(Mon)

新規導入レンズ

メインの焦点距離のレンズが壊れて修理している所に、鼓楽同志の撮影

ギリギリまで修理上がりを待っていたのですが、戻ってこなかったので思い切って新規導入しました

タムロンのSP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2

噂どうり純正よりもシャープで、なおかつボケも美しい


500px.comのKousuke Toyoseさんによる紅葉





鼓楽同志の撮影でも、素早いオートフォーカスと手振れ補正で、快適に撮影できました

ただズームリングが先端にあり、今まではズームリングが手前だったので、かなりの違和感

リングの回転も若干重いので、操作が思うようにはいきませんでした

光学性能的には絞り開放から実にシャープで、どの焦点距離であっても中遠距離でも絞りf2.8での撮影が出来るのは非常にありがたい

これは純正のGタイプVR2やシグマには真似できない事です(D800のピクセル等倍にて。画像サイズが小さいなら気になりません)

普通は1/2段程度絞ってやらないと寝ぼけるレンズが多いのに、当レンズは開放からバリバリです

それでいてボケもきれい!

防塵防滴なので、雨や雪の中の撮影でも心配いらなそうです

手振れ補正も強力で、200ミリ時に1/20でもブレない写真が、かなりの確率で撮影できます

風景撮るのに絞り込んだ時や、朝晩の暗い状況でも安心してスローシャッターが切れます

逆光にも強く、しかもかなり被写体にも寄れます

純正レンズのおよそ半額でこの描写、良いレンズです

最大の欠点は、冬のボーナス時期が恐ろしい事になるぐらいかな
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2017-09-02(Sat)

D850触って来た

旭川のカメラのキタムラに発売前のニコンD850が展示されているというので、触って来ました

まず自分が必要としているサイレントシャッターと、フォーカスブラケットについて確認しようと、手持ちのレンズを持ち込んで付けてみました

まずサイレントシャッター

これはオリンパスのOM-D E-M1で使っている機能なので、それと比較です

まず、遅い!

シャッターを切ってからの次の動作が待たされます

液晶がブラックアウトする時間が長すぎる

連射している時は、コマ撮りのようなカクカクした映像が見えます

レリーズボタンから指を離し、次の撮影に備えようとしても、なかなか画面が出て来ない

動物撮影では、もう無理って位遅いです

舞台撮影等でも、被写体が次の動作をしてしまうので、チャンスを逃すでしょうね

これ、3年前なら、高く評価されたかもしれません。

今となっては、もっと応答速度の速いミラーレスなんていくらでもあるので、ニコンの中上級機種でこれでは、ちょっとねぇ


そしてフォーカスブラケット

レンズは400ミリF2.8VRです

フォーカスブラケットを設定しようとしても、設定できません

その場でメーカーに電話して設定方法を確認しても、全然設定できません

使えません!!!

メーカーの人も、わからないようでした

発売直前というのに、まだ完成の域に達していないのでしょうね

何か設定方法が有るのかもしれませんが、細かい機能制限やわかりにくい設定があるようでは、ハッキリ言って使えません

同じ機能を持つオリンパスやパナソニックを使います

期待していただけに、ちょっと期待外れでした

ライブビュー時のAFも、相変わらず行ったり来たりで遅いです(でも正確でした)

ソニーのカメラの様に、ビシッとピントを合わせて欲しいです


普通のカメラとして使うには、とても良いカメラだと思います

画質良いし、D500と同じ扱い方なので、使いやすい

でもそれだけなら、何も36万円も出す必要は全くないでしょうね

D810で十分すぎます

大体4500万画素を必要とする人が、どれだけいるんだか・・・?

仕事で大伸ばしするにも、D800の3600万画素あれば、横撮影の縦トリミングで十分使える画像になりますからね

ファインダーは見やすいのでしょうけど、もっと見やすいカメラを使ってきたので、それ程感動もありませんでした

AFも、今となっては普通かな



機材の入れ替えを考えていましたが、今回はもうしばらく様子見です。




FBに掲載した記事を、以下にコピー&ペーストします

アライグマ4頭確認した。午後5時40分ごろ、道道美沢美馬牛線と、美沢19線の交差点付近で、4頭のアライグマが道路を横断した。自宅から約1キロの地点。

今回のトウモロコシの犯人かも知れない。4頭もいれば、一晩でトウモロコシを全滅させる程度は出来る。
先ほど、食い荒らされたトウモロコシから、食べられそうな部分を包丁で切って来た。悔しくてね、包丁を持つ手に力が入ってしまった。トウモロコシを食った犯人だって、生きる為に必死なのだろうけど。
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2017-04-28(Fri)

プリンター壊れる

またまたプリンターが壊れた

キャノンのIPF6350

色もきれいだし使いやすいし良いプリンターなのですが、壊れると高額


今回使おうとして電源入れたら「ハードウェアエラー 03130031-2F49」なるものが表示され、電源入れ直してもメッセージが消えなければメーカーへとの事だ

日本国内で検索しても何だかわからない

海外サイトでの情報では、プリンターヘッドや給紙メカの駆動部の動きが渋くて、このエラーが出るらしいことが書かれていた

それならばまず分解!

目に見えるネジを外し、表示パネルも外し、駆動部丸見えにしてみた

以前から新品状態よりは動きは渋くなって音も大きかったので、そこいら辺を掃除して、専用グリスは無いからシリコンスプレーで一時しのぎ

再度電源投入すると、今度はエラーコードも出ず起動成功!

これで使えるかと印刷データをプリンターに送ると、今度はプリンターヘッド異常だと

ヘッドクリーニングを実行しても改善されない場合は、ヘッド交換せよとの事

ヘッドだけでも4万するのに、そんなにちょこちょこ変えられないので(二年前に交換済み)、自分でクリーニングして見る事にした

容器に無水エタノールをいれ、プリンターヘッドを浸し、インク注入口にもエタノールを突っ込み、時間を置いてエアーで強制的にエタノールを押し出す

最初は泡状になったインクが出て来たが、次第にエタノールに置き換わったようで、汚れが滲んでる様子もない

大丈夫そうなので再度ヘッドをプリンターに装着!

電源を入れ、いざ起動!

今度はメンテナンスカートリッジの空き容量が無いと表示!

インクの予備はあるけど、メンテナンスカートリッジの予備なんて、まだまだ大丈夫だったから買ってないぞ

何とかしなきゃ進まない~~~

仕方ないので、古いプリンターで使ってた詰め替えインクのチップリセッターでリセットしてみるかと、メンテナンスカートリッジからチップを外し、リセット操作

機種も違うので出来るわけ、ないよな~

何とかしなきゃとまたネットで調べてたら、メンテナンスカートリッジのチップリセッターが中国にはある事が判明!

早速注文しようと思ったら、到着まで一か月かかる!

諦めて国内ネットショップで、メンテナンスカートリッジだけ注文しました

これで直らなかったら、とんだ金食いプリンターだよ

サービスに頼んだら、基本料金だけでも4万近くする

毎年毎年、そんなにお金をかけてらんないよ

デジタルは自分でプリントできるけど、プリンター代インク代パソコン代カメラ代ってデジモノ買ってたら、昔プロラボに頼んでた頃のが安くて結果も良かったかもしれないね

もし直っても、間もなくインクが2色無くなるから、インク2本でで1.6万

万が一、最初のエラーがまた出てきたら、いよいよ修理業者呼ばなきゃか~

最初から、保守契約入ってた方が安かった、てな事になっちゃうかな

エゾヤマザクラの枝


©豊瀬 恒介-imagenaviで販売中-



あと1週間で、桜の季節

先日下見に行ったら、だいぶつぼみが膨らんでました

季節は確実に進んでます
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2017-04-13(Thu)

ピント調整

フィルム時代のカメラはピント位置がフィルム面と決まっていたので、ピントが合わないならレンズ側に原因有りとほぼ決まっていたのでしょう

今のデジタル時代はレンズのピントが合っていたとしても、センサー位置がずれていたらピントが合わず、それぞれの調整が必要になって来ます

以前使っていたニコンのD4sは、購入時からピントがずれていました

メーカーにレンズと共に送って点検しても、ピント精度の許容範囲との事で何もしないで返却されてきました

ボディ側で最大に調整してもずれていたので、再度点検の為に画像とレンズを共にメーカーに送ったところ、ようやくセンサー位置とAFユニットの微調整をしてもらえ、ジャスピンで問題ない画像を得られるようになりました(6万ほどかかります)


ピンズレも数年前から超望遠レンズを使うようになって、やっと気付くようになった事

風景撮影のように広角レンズで絞って使ったらまず気付かないレベルで、中望遠レンズでも「ちょっと甘いかな」程度で見過ごすことが多いのも事実です

それが超望遠レンズになると、ピントの幅が数センチ!ほんのわずかなピンズレも目立ってきます

次の画像は300mmf2.8のレンズを絞りは開放、中央にAF撮影したもの(被写体までの距離約10メートル)
ピントチェック
ピンとは中央で全く合ってなくて、右側の苔に合ってます

ズレの量は10センチ弱

これはちょっとひどいとお思いになるかもしれませんが、これが現実です

無調整ではこんなにずれている事もあります

で、調整すると
ピントチェック
これは600mmf4の画像ですが、何となく合ってるように見えると思います

調整値は、なんと-7です!

これまで使ってきたニコンのカメラは、全て後ピンでした

同じ被写体で比較画像を撮らなかったのは失敗でしたね

まぁ今のカメラは、これだけ適当なんだよって事です

先日の鹿の画像は他にも数枚撮影していますが、ほとんどが後ピン

手にしたばかりのレンズで、いきなりの実践投入で調整前でした

あの画像も若干後ピン(あれはMFです。AFで撮ったものは使い物にならない程でした)

いくら良い機材を使っても、無調整ではダメダメだよって事ですね

最近のカメラは自動調整機能があるものも出てきて便利になってきました

自動調整が無くても、カメラにAF調整機能が付いていれば、自分でコツコツ調整すればOKです

AFでピント合わせて、その位置でライブビューでピント拡大確認して、ずれているかどうか確認

ズレていれば調整し、ずれていなければラッキー!

望遠レンズで撮ってても、何となく眠い写真しか撮れない方は、ピントのズレとブレを疑ってみて下さい

自分もこの事実を知らなかった時は、「腕の無さか~」と諦めていました

自分の腕ではないとわかった時には、メーカーに対して怒り爆発でしたが、これからいい写真撮ればいいのだし・・・



雪の結晶の写真の現像作業も、あと30枚ほどになりました

ペースも変わらず一日に2枚仕上がるかどうかですので、ゴールデンウィークには雪の写真は終わるかなぁってところです

がんばろ
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プロフィール

豊瀬 恒介

Author:豊瀬 恒介
ご訪問くださり、ありがとうございます!自然写真家であり、自然循環栽培(無農薬・無化学肥料・草生栽培)で自給自足を目指しています。その他、木工品を作ったり、天然酵母のパンを焼いたり、釣った魚を卸したり、観光バスの運転もしています。人生一度切り、自分の想うがままに生き、悔いの無い人生を歩みたいです。

掲載写真・文章等の著作権・版権・使用権等作品に附随する全ての権利は豊瀬恒介にあります。無断使用・無断転載は厳禁です。

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