2017-03-19(Sun)

待たせる

今日、女房と娘は競技カルタの練習会

主催者の立場だ

会場は、自宅から約20分の場所

開催時刻は13時

もう以前から決まっていた事だ

それなのに、12時45分、まだ自宅に居て、何やら準備をしている

どう考えても遅刻

それなのに、急いでいる様子もみえない

開催するのがわかっているなら、準備は前日までには済ませられるはず

何が必要で、何に入れて持って行くのか、会場でどんなふうに設置するのか

人を待たせるなと、何度言っても無駄だった

家族とは言え、この事は、申し訳ないけど理解不能だ

参加者にも申し訳ないけど、こういう主催者だと思って諦めてもらうしかない



今、雪の結晶の写真を現像をしてるのだけど、イライラして進まない

PCに向かって集中すると思い出してイライラするし、午後は息子と二人でほっといたら可哀そうだし、息子と一緒に撮影装置でも作ってみるかな

夕方帰ってきたら、今度は自分が荷物を出しに出掛けなきゃならない

そして夜は娘の太鼓練習の送迎

帰宅してから夜中に集中して現像再開だ


500px.comのKousuke Toyoseさんによるstereogram





降り重なってる雪を撮影

こういう雪は、一枚一枚単独の結晶を撮るより、重なり具合を見極めなきゃならないので難しい

適度な隙間があり、上下の結晶が分離してるのって、案外少ないのだ

この写真はキラキラしてて、きれいな立体写真になった
(寄り目にして(交差法で)見て下さい。2枚の画像が3枚に見える時、、真ん中の画像を見ると立体になります)
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2017-01-01(Sun)

Happy New Year !

新年ですね

今年もどうぞ、よろしく!



毎年の事ながら、年が開けてから年賀状を書く我が家

今0時15分、夜が明けてから、家族そろってどんな写真を撮るか考え、イラストを考え、全体のデザインを考えます

年賀状が早く完成するかは、自分の頑張り次第

パソコンでの編集は、大の苦手

なので酒飲んで、浮かれていられない。。。

さ、早く寝て、年賀状書きに備えよう
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2016-08-20(Sat)

どかんと農業まつり

今日は美瑛のお祭り、どかんと農業まつりがありました

所があいにくの天候

メインイベントの子ども盆踊り、そして仮装盆踊りが中止に、そして花火が延期になってしまった

このお祭りが始まって以来、初めての中止だと言う

まぁ、気象警報が出たり、道路は通行止め、河川は氾濫しているので仕方ない

それでも娘の太鼓の団体、鼓楽同志と白金太鼓はやってくれました!

毎年何度も聞いている太鼓の演奏ですが、やっぱりド迫力です

年々成長する娘の姿と、入って間もない子どもたち、そして先輩方

みんなそれぞれ一所懸命であり、太鼓を楽しんでる姿は、見ていて惚れ惚れします

雨は土砂降り、太鼓はテントでの演奏、ちょっと残念ではありましたが、狭い場所だった分ぎゅっと詰まった演奏に見えました



畑は、どうやらアライグマ、来てる様子です

熟してたトウモロコシ一本だけ、見事に折り取られてどこかに運ばれていました

キツネなら茎ごと倒して引きちぎって行くのに、まるで人間が取ったようなきれいさ

厄介な奴に好かれた様子です

アライグマが来るから、ネズミが居なくなったのかもしれませんが…

昨日はジャガイモの収穫予定でしたが、曇りだったので勝手に生えていた麦の脱穀をしました

半日以上掛かって1キロちょっとの収穫

こんな手間暇掛かるなら、麦なんて植えずに買った方が安上がりです

今回は、麦が堆肥に混ざってて勝手に生えてきたので収穫しましたが、収穫する為に植えるのは、考えちゃいます

それと書き忘れてましたが、18日に今年もミンミンゼミが鳴きはじめました

毎年必ず1匹、出現してます

北海道にはいないはずの虫だったのにね
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2016-07-25(Mon)

第28回 那智美瑛火祭

たまたまこの時間に美瑛に戻って来て、家族もここに居たので、ちょっとだけ寄ってみた


500px.comのKousuke Toyoseさんによる第28回 那智美瑛火祭-1








500px.comのKousuke Toyoseさんによる第28回 那智美瑛火祭 -2





お祭りはあまり好きじゃないので、早々に帰宅しました

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2015-02-27(Fri)

教科書のページ数が増加

前ブログにも書いてきた事と重複しますが、小学校中学校の教科書のページ数が増加します

2割りから4割近く増量!

これを聞くと、すっげ―増えると思いますが、内容は・・・

・ゆとり教育になる前の水準に戻す

・練習問題を増やす

が主要な物って事のようです。

さらに教科書会社は、増やす内容も国から指示されていないので、これまでの内容を深く掘り下げたりする程度のようだ(各教科書会社に、掲載内容が委ねられている)

教える教師側も、増えた教科書によって授業時間が足りなくなるので、全て教えるではなく重要な点を取捨選択しながら教えないといけなくなるだろうとの事だ(「教科書 ページ数 増加」で検索していただけると、特に塾関係のHPがヒットし、詳細がわかると思います)

総合学習の時間が減る事から行事に充てる時間も厳しくなるものの、各教科に求められる目標に関わる授業なら、総合では無く教科として授業が出来るようだ。(教育基本法や学習指導要領・これらに関わるQ&Aを熟読してほしい)

途中です・・・のちに追記予定

追記20150305
追記する予定でずっと考えていました。

教科書のページ数が増加しても、生徒にも教師にも、それ程負担にはならないのではないかと…

学校へ行き、お話も伺ってきました

その結果、増加する教科書の内容に対応するのは相当厳しい状況のようです。教師のレベルによるところも当然あるでしょうし、生徒のレベルによるところもある。

授業日数が今年度よりも来年度の方が少なくなる事もある。

父母の側から学校教育に求められている物が「学力」と言う親が8割近くにのぼっている現状では、学力を落とす教育をすることはできない。

ここでの「学力」は数値で表せるような物だけで、人柄や人間性など社会に出て必要になる要素はあまり重要視されていない。

いくら伝統や文化を大切にする教育が重要と言ったって、中身を開けてみれば机上の事だけで済まさなければ時間が足りないようになっている

体験型の教育が重要と言ったって、体験する時間的余裕が無くて、学校教育の中で出来る状態ではなくなっている


国際的国際的とよく言われているが、良く聞くのは「英語力」のみで、そんなものはたいして重要ではない。

国際的に通用する教育ってのは、まず日本を知り、日本の言葉で、正しく伝えられることだと思っている。

いくら英語が出来たって、日本の文化や伝統も知らなければ、そして実体験が伴わなければ、表面をなぞっただけの薄っぺらな知識だけになってしまう

最近目にする「歩く図鑑」みたいな子ども

知識は豊富だけど、実際のフィールドではまるで役に立たないうるさいだけの存在

自分なんかから言わせると、うぜ~って感じでしょうか・・・(言葉悪いですが、ピッタリなので)

今の教育を進めると、そういう人間が増えるんだと思います

それはちっとも国際的でも何でもないです


どうすればいいのか。。。

国会議員を変える。選挙で教育に目を向けている人を選ぶ

都道府県や市町村役場の意識を変える

教職員のレベルを上げる

父母の意識を変える

社会を変える

とにかく声を上げ続けるしかないです

これからの社会を築いてゆく子どもたちが健全に成長して行くには、無責任に見守るだけではダメなんです

学校で出来なくなったことで重要だと思うものは、地域や家庭でフォローする必要が出てきます

でもそれは、選挙権のある人が無責任に国会議員を選んできた事に原因があります

今回いろいろ調べて、話を聞いて、納得いかない部分の原因は、すべて私たちが行ってきた事なのです


日本や地域の伝統・文化を、学校行事として子どもたちに実体験を通して伝えたくとも、厳しい現状がありますね。

調べた事については、小出しにしてブログでお話して行きたいと思っています

人間として大事なのは、偏差値で表せるような学力じゃない・・・

(う~ダメだ、全然まとまんない、眠い、午前2時、また後日…)
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2015-02-27(Fri)

教育課程と関連がない!

我が子が通う小学校の学習内容が変わるとの事。有名な美馬牛小学校のお話です。

その中で、小規模校ならではの素晴らしい行事がありました

これまで実施していた「夏休み学習発表会」「朗読集会」「マラソン記録会」「もちつき集会」「なわとび集会」「冬休み学習発表会」が~~~・・・



初めは「なんて行事の多い学校なんだろう」と、ちょっと嫌々気味でした。

でも子どもたちの様子を見ていると、この行事が子どもたちにも必要で、地域と学校と人々が結びつくためにも必要な事なんだとわかりました


そんな素晴らしいこれら上記の行事が無くなるぞ!と、今週の授業参観後の懇談会で校長と教頭から話があった

その理由は、教科書のページ数が増えるのに、授業時間(日数)が減る事で、行事に充てる時間が無くなるという事が一つ

最大の理由は、「教育課程との関連が無い」との学校側の爆弾宣言!!!です

本当に教育課程と関連が無いのでしょうか?

「夏休み学習発表会」」「冬休み学習発表会」・・・夏休み(冬休み)に子どもたちが調べたり作ったものを、父母を含めたみんなの前で発表するもの。何故調べたり作ったりしたのか、やった結果はどうだったか、苦労した所はどんな所か、聞き手側も発表者に対して疑問に思った事を聞いたり素晴らしい所を褒めたりして、結果だけでは見えない部分までみんなで話が出来る発表会なのだ。

「朗読集会」・・・全校生徒と父母・教師の前で朗読するものだ。これも夏休み学習発表会のようで、自分たちが選んだものを暗記して、発表して、感想などを伝えるもの。低学年から高学年までの発表なので、低学年から見たら「先輩って凄いなぁ」だとか、本からは読み取れない肉声の心への響きも感じる事が出来る。

「マラソン記録会」・・・各学年ごとに決められた距離を走っていたのだけど、今年度からは「心肺停止・突然死」予防の為に距離では無くて時間に変更になってしまった。各学年で走って、順位を競ったり、年を追うごとにどんどん速く走れるようになって成長が見える記録会だったのにね。父母が見ていることもあって頑張る子が多いのだけど、普段以上に力を出していたなんて先生から聞くと嬉しくなります。突然死を考えるのなら、よほど危険な運動会なんて止めてしまえばいいのにと思うが、上っ面だけのちぐはぐな対応に、一父母として苛立ちを感じている。

「もちつき集会」・・・食育。食べ物はこうして作られているだとか、感じる所は多いはず。もちをつく時、誰も掛け声を掛けたりしないのに「よいしょ」と一斉に声が上がる。みんなで力を合わせて一つの餅をつきあげ、みんなでおいしく食べる。給食とは全く違った体験になる。そして国語でも学習する中に「もちつき」が出てくるのだが、教科書だけではなく実際に自分たちでもちをつく事で、物語の世界が広がりを見せてくれるのは誰でも想像がつくはずだ。

「なわとび集会」・・・自分が決めたなわとびの種目(二重飛びや交差飛び等)を、決められた時間内で何回飛べるかを記録するもの。体育の授業などで練習してきた成果を、この集会でみんなの前で実践するのだけど、練習ではあまりできなかったものが、この集会では異様に力を発揮できたりする事もあるのだ。授業とは違う雰囲気の中で、自分の持つ記録に挑戦するものです。

これらの行事のどこが「教育課程と関連が無い」のでしょうか?

発表の場は、国語でもあるし社会でもあり、理科でも家庭科でも道徳でもある。

人に対してわかりやすく話をする力、人の話を聞き理解する力、人の話を聞いて感じる心などなど、文科省も重要だと言ってる能力を育てるのに、一番必要な教育の場だと思うのです。(教頭は完全否定したが。。。)

いろんな教科が含まれる応用力も必要な、社会で通用する人材育成の実践的な場になっている。

田舎の小規模校は都会の大規模校とは違って、こうした行事が出来るチャンスがあるのに、都会の大規模校と同じような教育をするってのは間違っているんじゃないかな。

そして学習指導要領にはこう書いてある

☆「児童の人間として調和のとれた育成を目指し,地域や学校の実態及び児童の心身の発達の段階や特性を十分考慮して,適切な教育課程を編成するものとし,これらに掲げる目標を達成するよう教育を行うものとする。」

地域の実態も十分考慮に入れ、児童の人間として調和のとれた育成を目指して、教育を行うって事が初めに書かれている。

食糧基地の美瑛に於いて食育はとても大事であり、都会と違って人と人とのつながりも強くなければ厳しい自然環境の中での暮らしは大変なものになってしまうので、こうした行事の意味ってとっても重要に思うのです

教頭はこうも続けました。授業時数が足りなくなるので、行事をしている余裕が無いと…

で、調べました。文科省はじめ他の都道府県の考えはどうなのかを。

授業時数(各教科の決められた時間数)については、「標準」の時数は決められていますが、必ずその時数をこなさなければならないわけではなく、「災害や流行性疾患による学級閉鎖等の不測の事態により当該授業時数を下回った場合、その確保に努力することは当然であるが、下回ったことのみをもって学校教育法施行規則第51条及び別表第1に反するものとはしない。」と書かれている。(ソースはこちら他)

計画段階ではきちんと時間割(各教科の時間数)を決めるのは当然だが、学級閉鎖や異常気象で仕方なく休みになった場合には、仕方無いねで済む話なのだ。

何が何でも国の決めた時間数をこなさなきゃいけないって事じゃない

だから計画段階で、余分な時間を考えて入れる必要は無いのです。

今子どもたちに必要なのは机上の勉強ばかりじゃない事は研究されてわかっているのに、何故勉強ばかりさせたがるのでしょうか(教師は楽でしょうね、決められた事だけをすればいい教育の方が。)

「ゆとり教育」が間違っていたと言われていますが、「ゆとり教育」が間違っていたのではなく、ゆとり教育をする社会の体制が整わなかった為に、子どもたちが放置された事にも問題があるのに、なぜ問題点を指摘し続けないのか。

小学校時代は、机上の勉強はそこそこに、身体を思いっきり動かし外でいろんな体験をした方が、その後の成長には良い影響がある事は既に知られているのだ。

文部科学省も、教育委員会も、もっと賢くならなきゃいけない。いや、文科省も知っていてやっているのは、HP見ればわかる。

それとも、子どもには馬鹿になってもらって、戦争に進んで参加できるような人材を育てたいのかもしれない

子どもたちが賢くなると、困る人は沢山居るでしょうから・・・

現行学習指導要領

勉強いっぱいやったから頭が良い訳じゃないの結果はこちら

田舎には、田舎なりの教育がある。地域の特性を生かした、都会では真似したくても出来ない教育が出来る。

学校のトップに立つ校長や教頭は、国に逆らってでも(ちょっと過激?)児童の為に生きた教育を推進する義務がある。

「校長が変わったら、学校が良くなった」なんて話を聞くことがあるが・・・今回はどうだろね

児童の為に、生きた教育をし続けてもらいたい

この国の未来は、子どもたちにかかっているのだから


ちなみに小生、学童保育所の指導員をちょっとやってましたし、山村留学施設のお手伝いもちょっとやってました。健全な子どもの育成の為の教育には、ちとウルサイ性格です

毎度毎度の長文ですみません。最後まで読んでくれて、ありがとうございます
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2015-01-25(Sun)

優勝!

すごい!優勝ですよ、優勝!

(今日は親バカの記事です)

今日、上川地区子ども下の句カルタの大会がありました

先日の美瑛の大会で娘の入ってるチームが2位になったので今回の大会に出場できたのですが、今日は上川地区全体の選抜チームによる大会でした

上川地区は南北に長く、約10000平行キロメートルもの広大な地域です(正方形なら100キロ×100キロ)

そんな広大な地域から集まった選抜チームなので、強豪チーム揃い

昨年は準優勝だったので、今回は優勝?なんて甘い夢を見ていたのですが

やってくれましたね。

ずっと娘のいるチームを見ていたのですが、みんながそれぞれ良さを引き出した結果だと思いました

昨年のおどおどした様子も無く、

周りの目を気にすることも無く、

札に集中して、

札を取られても、すぐに取り返し、

お互いに声を掛け合い(これ凄く大事)、

読手の声をしっかり聴いて札を取っていた

見ていて全く不安のない

実に美しい試合でした!

勝ったからじゃなくて、たとえ負けたとしても美しい試合でした
_DSC1701
Sony α7R Nikon Ai AF Nikkor 20mm f/2.8

後から聞いた話ですが、娘たちに負けたチームの人が「頑張ってね」と声を掛けてくれたそうです

なかなか出来る事じゃありません


今日は朝からいい天気、撮影日和だったのは間違いないでしょう

でも今日は、かるたの試合を見られて、ほんとに良かった

子どもたちの姿勢は、ほんとに美しい



こんな事は書きたくはないですが、書かせてもらいます

観客の大人のひどさ

1時間弱の試合の途中、見ている大人が「今のは上がりだよ」だの「まだ勝てるよ」だの、ヤジが非常にうるさい

子どもたちは真剣勝負をしているのです

その間、何で黙って見守ってあげられないのか

試合半ばに入れてくれるトイレ休憩中に、選手の所に行ってアドバイスをする大人もいたりして、不愉快でしたね

言いたい事があるなら、これまでの練習中に言えば良いのだ

試合は、全てを出し切る所

真剣勝負の場で「あ~だこ~だ」言うんじゃない

そして応援していたチームの試合が終わると普通に話を始めてしまって、まだ試合をしている所の邪魔をする

こういう大人を見ていると、ほんとに情けない


自分が下の句カルタをあまり好きになれないのは、こういうだらしない部分がある事も理由の一つ

これが競技かるただったら、試合中は物音ひとつ立ててはいけないのだ

もし音を立てるようなことをしたなら、観客は「退場」です

試合の邪魔なのです


今だから言えるんですが、子どもたちを泣かせるくらい厳しく練習していました

それも昨日まで

厳しくても、「どうしてそれが必要なのか」をきちんと理由を説明して、納得して練習に取り組めるよう教えていたつもりです

「何となくその方が良さそうだから」なんて理由ではなく、「こう、こう、こうだから、こうなのだ」と

クソうるさい親だと思った事でしょうね

もう私たち親よりもずっと大きく成長してしまったので、あとは娘のやりたいようにサポートして行くだけですね


今回の優勝で、次は北海道の全道大会の出場が決まりました

いやはや凄いですねぇ

ここまで来ると、「頑張ってね」ってよりも「楽しんでね」ですね

今日も試合前に「楽しんでね」で正解でした

楽しいから、頑張れる

頑張ったから、楽しい

ん???

「頑張る」って、張り詰めた状態でプッツンする直前なので、かなり違うな

楽しいを続けよう

楽しけりゃ、きつい時でも超えられる

これからの長い人生も、楽しもう!!!


明日からも、当分の間カルタの日々が続きそうです・・・
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プロフィール

豊瀬 恒介

Author:豊瀬 恒介
ご訪問くださり、ありがとうございます!本職は写真家ですが、自家製天然酵母のパンを焼いたり、木工品を作ったり、自然栽培(無農薬・無化学肥料・草生栽培)で野菜を育てたりしています。人生楽しく生きましょう!

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掲載作品の販売もいたします。お問い合わせ下さい。

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